« 鍋は 何 | トップページ | 少し 休憩 »

2004.11.11

J リーグ 100年構想

今日は サッカーの日 知らなかった イレブンで対戦から この日に 実際は スポーツ用品のミズノの直営店・エスポートミズノが募集したスポーツ記念日の6種目、他はスキー記念日1月12日 トレーニングの日4月1日 ゴルフ記念日 5月28日 野球の日8月9日 アウトドアスポーツの日 10月の第1土曜日 何だそうだったのか。

それにしてもプロ野球 パリーグ 西武 ダイエー 近鉄 のごたごた本当に嫌になる。


j100.gif

サッカーは 100年構想の理念の基ずき 運営されています 何でしょうか100年構想 1994年、Jリーグ発足にあたり川渕三郎チェアマンは100年かけて 日本中にサッカーを根付かせる。その過程で全国にサッカークラブを作る事が出来たならば、ブラジルを倒せる日がやって来る 
この言葉が100年構想?
 
Jリーグの理念とホームタウン制

1991年11月1日、日本サッカーの水準向上及びサッカーの普及促進豊かなスポーツ文化の振興及び国民の心身の健全な発達への寄与国際社会における交流及び親善への貢献という三つの理念を掲げて誕生したJリーグ。クラブはこの理念に則り、活動の本拠地を ホームタウン と定めて、サッカーの普及・振興活動を行っています。ホームタウン とは、球団の商業権域を保護するプロ野球の「フランチャイズ」の考え方とは一線を画すもので、Jリーグの各クラブは、市民・行政・企業が三位一体となった支援体制をもち、コミュニティの核として発展していく存在になることを目標としています。つまり、このホームタウンの意味するところは、“本拠地占有権”や“興行権”の意味合いの強いフランチャイズとは異なり、クラブと地域社会が一体となって実現する、スポーツが生活に溶け込み、人々が心身の健康と生活の楽しみを享受することができる町なのです。また、Jリーグは企業スポーツからの脱皮を目指しており、クラブ株主の多様化を推進しています。これは、一企業の経営状況によってクラブ運営が左右されないための基盤構築でもあります。チームの呼称を譁シ+愛称」としているのも、「地域に根ざしたスポーツクラブ」の存在を示すものなのです。

域名+愛称としているのも、地域に根ざしたスポーツクラブの存在を示すものなのです。 クラブの運営には スポンサーの援助も必要ですが それ以上にサポーターの援助が必要です それが入場者数これも運営資金として 必要 Jリーグの ホームの入場数 調べて見ました 我が横浜FC(私だけ自負) 今期(平均3000人位)J2で言えば J1昇格した 川崎より最下位の札幌が多く 順位と関係無いように思われます J1 でも マリノスが平均20000人位ですが (凄い7倍) 新潟は 40000人 いかに地域に愛されているかの差でしょうか クラブの運営もあるが 素晴らしい試合を繰り広げれば 12人の選手 サポーターがついてくる この様な頑張りが Jリーグの底上げに 繋がり 100年後(笑う)Wカップで ブラジル ドイツ等に対等に試合が出来る。

|

« 鍋は 何 | トップページ | 少し 休憩 »

コメント

髭おやじさん 酔っていませんよ

あまりにも プロ野球がつまらなくて。
サッカーの良さを アピール。

投稿: Zoot | 2004.11.12 18:04

酔っ払ってんの??
ZOOTさん・・・ヘロヘロ(爆

投稿: 札幌 | 2004.11.11 22:20

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/47003/1931016

この記事へのトラックバック一覧です: J リーグ 100年構想:

« 鍋は 何 | トップページ | 少し 休憩 »